Copyright © MJカンパニー All rights reserved.
メディセルメディセル施術症例

メディセル施術症例

美療、治療、コンディショニングの事例

メディセル施術での症例事例をご紹介しています。メディセルは幅広い分野での導入実績があり、日々のトレーニングが必要なアスリートの方からハンディキャップのある方まで、すべての生き物において有効な効果を引き出すことができます。

▼美療分野でのメディセル施術症例事例
▼治療分野でのメディセル施術症例事例
▼コンディショニングでの事例

美療分野でのメディセル施術症例事例

真の美と健康を引き出すためのプロメンテナンスとは何か?を追求してきた結果、おひとりおひとりの体質の根本改善を目指した美容と治療をかけそなえた施術方法です。

美療 case01:全身美療

全身施術回数10回

美療 case02:全身美療

全身施術回数1回
1回だけでも効果も実感することができます!

美療 case03:全身美療

30代
お悩み…痩せたい自分の容姿に自信がない

週1回…メディセル全身施術60分
1ヶ月(4回施術後)
アドバイス 水分摂取

美療 case04:O脚

O脚へのメディセル美療施術 : 1回での変化

美療 case05:O脚

O脚へのメディセル美療施術 : 1週間に1回の施術

治療分野でのメディセル施術症例事例

治療 case01:打撲

足の指に分厚い本が落ちてきて、打撲をした。
改善症例:腫脹、内出血改善
施術部位:足の薬指、足の甲
施術時間:5分
施術回数:8回

1日目はメディセル施術(5分間)の前後の画像です。
2日目から5日目まで、休診日をはさんでしまって日が空きましたが、腫れや赤みがひいているのがわかります。
8日目になると、大きな腫れや赤みが消え、元どおりの印象が。

1日目(施術前)
1日目(施術後)
2日目
5日目
8日目

治療 case02:バージャー病(閉塞性血栓症血管炎)

血液が届かない部分が壊死し、最悪の場合、手足を切断しなければならない難病「バージャー病(閉塞性血栓症血管炎)」
人差し指より透明の液が流れ出しており、色も青黒く変化した状態でした。脇、腕、手首、掌、指先と順にメディセルでの施術を開始。約2ヵ月で皮膚の色が戻り、新しい爪が生えてきました。

施術前
約2ヶ月目
約3ヶ月目

治療 case03:関節可動域の拡大例→野球肘

改善症例:15年ぶりに手が肩につく
施術部位:上腕二頭筋・前腕
施術時間:3分
施術回数1回

施術前
施術後

治療 case04:腰の痛み

改善症例:前屈可動域アップ
施術部位:仙腸関節・腸腰筋・ハムストリングス
施術時間:5分
施術回数:1回

施術前
施術後

治療 case05:腰の痛み

改善症例:前屈可動域アップ
施術部位:脊柱起立筋
施術時間:2分
施術回数:1回

施術前
施術後

治療 case06:左大腿打撲、腫脹

改善症例:腫脹消失
施術部位:左大腿部
施術回数:4回

治療 case07:脱臼時の腫脹

改善症例:腫脹軽減
施術部位:前腕、上腕
施術時間:5分
施術回数:1回

施術前
施術後

治療 case08:大腿直筋の肉離れ

サッカー練習中に、ボールを蹴った際に痛みが走り受傷。
改善報告:関節可動域 膝関節(仰臥位) 屈曲100度→140度
ペインスケール 10→2
施術部位:大腿四頭筋
施術時間:4分
施術回数:1回

施術前
施術後

治療 case09:ハムストリングスの肉離れ

改善報告:腫脹改善
施術部位:ふくらはぎ、ハムストリングス
施術回数:3回

【施術部位】脚全体
肉離れに対しての施術3日間連続で施術

治療 case10:足関節捻挫(内反捻挫)

段差を飛び降りた際、強度の内反捻挫により前距腓靱帯を損傷。
改善症例:圧痛、腫脹軽減
施術部位: 外果周辺
施術時間:3分
施術回数:2回

足関節の内反捻挫
メディセル施術1回10分
施術3時間後

治療 case11:内反捻挫

足関節の内反捻挫
改善症例:圧痛、腫脹軽減
施術部位: 足関節、足の甲
施術時間:10分
施術回数:1回

足関節捻挫(内反捻挫)
段差を飛び降りた際、強度の内反捻挫により前距腓靱帯を損傷。
治療回数:2日間
施術時間:3分

治療 case12:手術後の腫脹

バイクの事故で螺旋骨折を受傷、オペから12週間経っても腫れが引かずに困っていた。
改善症例:腫脹改善
施術部位:下腿
施術時間:10分
施術回数:1回

メディセル施術10分
(手術後の腫脹の改善例)

バイクの事故で螺旋骨折を受傷、オペから12週間経っても腫れが引かずに困っているところへメディセルの施術を行った。

コンディショニングでの事例

メディセルはプロ野球選手や、プロサッカー選手、プロゴルファー、パラスポーツ、バスケットプレーヤー、レーシングドライバー、格闘家、ボディービルダー…など日々のトレーニングが必要なスポーツ選手のコンディショニングや、トレーニング前のパフォーマンスアップ、怪我や疼痛の根本的な改善、などに用いられています。

最近ではスポーツトレーナーやインストラクターの方の需要も高く予防ケアや怪我や術後のリハビリケアなどに取り入れられています。

早川優衣 BMXライダー

東京五輪の正式種目として注目が高まり続けるBMXレース界に、注目の新星が登場!

MJカンパニーがスポンサー支援する、BMXライダー早川優衣選手は、2011年、競技歴1年足らずで初出場した国内レースで初優勝を飾ると、2013年には全日本BMX連盟(JBMXF)年間ランキング1位を獲得。翌2014年、13歳の若さで日本自転車競技連盟(JCF)ユース強化指定選手に選出され、年長の選手を差し置いて世界選手権やワールドカップに次々と参戦するように。

岡山県笠岡市にある「かさおか太陽の広場」内のBMXコースで幼い頃から高橋コーチ指導の元、練習に励む早川選手でしたが、現在は学業との両立を図りながらBMXレーサーとしてさらなる飛躍を目指し大阪へ。

元BMXプロライダーで当社社員の高橋堅太が現在ではメディセル療法専属トレーナーとして早川選手のコンディショニングサポートで世界へ送り出します!

現在BMXレーサーとして『美しいアスリート』を目指す早川優衣選手がメディセルと初めて出会ったきっかけは手首を骨折しその手術後のリハビリケアで、その当時BMXのプロレーサーとして活躍中だった高橋堅太選手(現在はメディセル療法専属トレーナー)の薦めだったそうです。

メディセルの効果を実感していくうちに『美しいアスリート』としての目標が芽生えたそうです。

その時の詳しい内容はコチラのインタビュー動画でご覧ください。